給水装置工事主任技術者 過去問
令和7年度(2025年)
問19 (給水装置工事法 問10)

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問題

給水装置工事主任技術者試験 令和7年度(2025年) 問19(給水装置工事法 問10) (訂正依頼・報告はこちら)

給水管の配管工事に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。
  • 被覆銅管(軟質コイル管)の曲げ加工は、専用パイプベンダーを用いて行う。
  • ステンレス鋼鋼管を曲げて配管するときの曲げ半径は、管軸線上において、呼び径の2倍以上でなければならない。
  • ステンレス鋼鋼管の曲げ加工は、ベンダーにより行い、加熱による焼き曲げ加工は行わない。
  • ステンレス鋼鋼管の曲げ最大角度は、原則として90°(補角)とし、曲げ部分にしわ、ねじれ等がないようにする。

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