給水装置工事主任技術者 過去問
令和7年度(2025年)
問40 (給水装置工事事務論 問5)
問題文
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
給水装置工事主任技術者試験 令和7年度(2025年) 問40(給水装置工事事務論 問5) (訂正依頼・報告はこちら)
- 第三者認証は、自己認証が困難な製造者や第三者認証の客観性に着目して、第三者による証明を望む製造者等が活用する制度である。
- 自己認証における基準適合性や品質の安定性を示す証明書等は、製品の種類ごとに消費者や指定給水装置工事事業者、水道事業者等に提出される。
- 給水装置用材料が、性能基準に適合しているか否かを消費者、指定給水装置工事事業者、水道事業者等が判断するために、製品等に表示している認証マークがある。
- 性能基準適合品の証明方法は、自己認証及び第三者認証があり、また、日本産業規格(JIS規格)に適合している製品は、すべて性能基準適合品である。
正解!素晴らしいです
残念...
この過去問の解説
前の問題(問39)へ
令和7年度(2025年) 問題一覧
次の問題(問41)へ